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見ごたえ感じた不法入国映画『ノー・エスケープ 自由への国境』

今日の夕方手前

流山おおたかの森駅近くの映画館で『ノー・エスケープ 自由への国境』を見ていた。

自由を求めてメキシコ国境を越えてアメリカを目指すメキシコ人達が、国境付近に暮らす頭の感覚がおかしい白人に狙われ大変な目にあうお話

命がけで国境線を越えようとしてるとこに、頭の感覚がちょっとおかしい白人に銃で狙われちゃうんだから、国境を越えようとするメキシコ人達もたまったもんじゃないよねえ(^◇^;)

そうして一人また一人と情け容赦なく消されてくなか、自由を求めてアメリカを目指すメキシコ人達は国境線を越えられるか否かは見てれば明らかになるが

クライマックスでの殺るか殺られるかの攻防戦は見ごたえバッチリ(o^-)bだったねえ。

ゴールデンウイーク前に見たい映画を検索してて、なんとなく気になってたから見てみたが

最初から最後まで見ごたえを感じる不法入国劇をスクリーンで見れたよねえ。

メキシコからアメリカへの国境線を越えようメキシコ人達を付け狙うのは1人でも、あの灼熱の環境と狙う人が武器を持ってると、逃げる人には地獄と化すからねえ(^_^;)

それにしても、メキシコとアメリカの国境付近には、映画に出てくるようなちょっと危険な人がやっぱいるのかねえ(^_^;)?